• ●読み方● 和暦=旧暦/月の出入=東京で月の中心が地平線に重なる時刻/(二)=二十四節気/(雑)=雑節/(節)
    =節句/(年)=年中行事/G暦=グレゴリオ暦 (新暦)/データ出典…暦要綱・暦計算室(国立天文台)/※月満ち欠け図は目安です。免責事項
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    【商品について】

    2019年版 和暦手帳
    「つきのこよみ 二〇一九」の商品詳細

     2019年版 和暦手帳「つきのこよみ 二〇一九」 
    定価 1000円+税
    体裁 A6判(文庫本サイズ)/無線とじ/104ページ(厚みは約8ミリ)
    ほか 表紙は赤色のみ(マットPP張り紙製)、中面は生成りっぽい白(クリーム色が買った白)色。

     『つきのこよみ』は見開き月間と見開き2週間で構成され、巻頭にはこよみや月の解説ページをもうけています。具体的な中面は以下のとおりです。

    ◆見開き月間◆ 見開き月間
    ▲和暦の1か月分の見開きカレンダー。見開いた状態がちょうど月の満ち欠けひとめぐりにあたり、満ち欠けサイクルを意識して予定や計画を立てることができます。朔弦望とその時刻、二十四節気・雑節五節句・主な年中行事のほか、六十干支による毎日の干支、月の出入り時刻、月と惑星等の接近、月の最北・最南・赤道通過、日食・月食・流星群などの情報も掲載してあります。

    ◆見開き2週間◆ 見開き2週間
    ▲見開き2週間カレンダー。ここではシンプルに朔弦望、二十四節気・雑節・五節句・主な年中行事のみを表記してあります。

    ◆和暦や二十四節気の解説◆ 解説
    ▲巻頭には和暦のしくみやこよみに関する用語などの簡単な意味解説を表組で掲載してあります。掲載した具体的な項目は次のとおりです。
    ●こよみの用語(太陰太陽暦、閏月など)と月の数字(月の大きさなど)
    ●二十四節気それぞれの意味
    ●雑節それぞれの意味
    ●五節供それぞれの意味
    ●和風月明(睦月、如月など)と由来
    ●和暦日付による年中行事(旧正月、小正月、中秋の名月など)
    ●六十干支
    ●月の位置(赤道通過、最北、最南)

    以上のほか、巻末には計9Pのメモページがあります。

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